学校不要の子供の自立と成長、

社会人の復帰を目指す

ホームスクーリング塾

 

 

現在の公立・市立・国立・私立などの学校に疲れている児童生徒や、
家庭などに向けて情報発信しております。

 

当プログラムは

学校では

不可能な子供の成長や自立心の向上はもちろん、

社会人の復帰を目的にしています。

 

義務教育に疲れて、
もう学校に行きたくないというお子様、
子供を学校に行かせることへの不満や疑問を持つ方は
お読み頂ければと思います。

 

また、当プログラムは

精神的に働くことに苦痛を感じ

引きこもりになってしまった方や

社会に出て

行き詰った方も対象としています。

 

そのような方は

ご自身にお子様がいることを想像したり、

自分の学生時代を思い浮かべながら

お読み頂ければと思います。

 

もしくは

一気に飛ばして

プログラムの内容を

読んで頂ければと思います。

 

なお、私自身は中央統制された学校教育など必要ないという考えですが、

中には

「いいや、義務教育は絶対必要だ!」

というような価値観の方もいらっしゃるかもしれません。

 

もちろん、それはそれで個々人の価値観は人それぞれ存在していいとは思いますので、
どうぞご自由にそうした家庭は学校教育を受けて下さい。

 

しかし、そうした方はこれからお伝えすることをあまりご覧にならない方がよろしいかもしれません。

基本的に政府の学校ではなく
教育の主権を国民に取り戻すべきだという主張がいたるところに書かれているからです。

 

また、くれぐれも炎上を招くような発言メールなどをこちらに送信されることがないようにお願い致します。

 

学校に行かないことも1つの道であり、

学校に行かないというだけで

他の誰かに損害を与えているなどということもなければ、

自分の人生が苦しくなるなんてことも基本有り得ないからです。

 

 

学校教育に自身を合わせることが唯一の正解ではないという真実をお伝えし、

人は個々人に合致した方法で十分成長できるという可能性と選択肢をお伝えできれば幸いです。

 

そして、

当プログラムでは、
しっかりと
自分に軸足を置き、
これからの世の中に必要な知恵を身に着けることを目標にしています。

 

社会に必要な知恵がないと、
思考停止になります。

 

 

人との巡りあわせも悪くなり、

自分に害を与える人物を多く引き寄せてしまいます。

 

さらに

その場、その場は

運で何とか切り抜けられていても、

後で詰む可能性が大いにあります。

 

知恵があれば
自身の自立や成長につながります。

 

健康面も変わるかもしれません。

 

レベルを上げれば

自分の人生にプラスになる出会いも増え、

周りが応援する環境に変わっていきます。

そこから自分自身の手で
人生を楽しく生きることができます。

 

ここで質問ですが自立や成長、
さらに付け加えると
コミュニケーション能力、思考力は学校に行けば身に付きますか?

 

 

正直に申しますと

学校に通った程度では
何も身にならないと思います。

 

今も昔も

学校に行くことを盲信していると

多くの人がバカを見ることになります。

 

学校に行くと
学年が進みます。

小学校を卒業すれば
中学校に入学します。

 

そして、
高校は義務教育ではありませんが
多くの家庭が
実質、義務教育のように
全日制の高校に通わせます。

 

人としての

レベルも上がって

成長しているように見えるかもしれませんが

錯覚です。

 

前に進んでいるように見えて
前には進んでいないです。

 

ただ、
足踏みをしているだけで

時間だけ無駄に消費しているだけです。

 

日本の学校教育は

意味のないこと、役に立たないことを

あたかも意味のあるように植え付けてきます。

 

例えば、

ラジオ体操なんて

ほとんど覚えていません。

 

多くの人が

そのことを分かっているのに

学校を神格化しています。

 

元から学校に通うことは
デメリットしかないです。

 

しっかりとした大人たちが管理して、

意識が高い子供たちばかりの環境なら

学校に行かせる価値は

大いにあると思いますが、

実際は

全ての環境とは言えませんが

その真逆のパターンが多いです。

 

 

学校は
悪い意味で
普通に生活していたら、
本来、会わない人と
会ってしまいます。

 

まず教えている人間、
いわゆる教師ですが、
社会のことについて、
よく理解しておらず
社会性に欠ける人が多いです。

 

社会というのは
もちろん科目の社会ではないです。

 

教員の多くは
何十年も
学校という狭い世界しか知らないため、
社会のことが分からないし、
視野が狭いです。

 

教員は
よく分からないところで
激怒します。

 

自分の意見を言っても、
「俺はこう思ってるんだから
お前もこう思えよ」という感じで
怒り狂う教員もいます。

 

あれは
カルト教団の信者と
本質が変わらないです。

指導者として
資質に欠ける教員が多く感じます。

 

「その話を聞かないと

ダメなの!?」と思うくらいの

教員の役に立たない教えを

強制的に聞かされます。

 

子供は
「大人の言うことは全部正しいから自分が間違ってる」と思います。

 

しかし、
大人になり、
教員の怒られたことを振り返るとき、
「今、思い返すと
結構理不尽な怒られ方した」と思う方が多いと思います。

 

田舎の教員はやりたい放題で
旧態依然の教育方針で体罰なんて当たり前です。

 

他の大人の目がないと
冷静に自分をコントロールできない教師が多いように思えます。

こういう教員に
教わったところで
身にならないです。

 

むしろ、
何の役にも立たない価値観を植え付けられ、
後々の自分の人生に悪影響を及ぼす可能性があります。

 

例え人生経験があっても

昔ながらの精神論や古い常識、

狭い世界でしか通用しないゆがんだ価値観を押し付けられるのがオチです。

 

人との出会いも

狭い世界でしかやっていけない知能、教養の低い人しか

寄ってこなくなります。

 

社会は

いかにして、

「搾取構造から逃れるか!」が求められるのに

大半の教員が搾取構造にハマっているので

そういう面でも

何も参考にならなかったりします。

 

そもそも、

大半の教員が

しょうもない人生を歩んでいます。

 

教員の中には
不祥事が取り上げられることが
多々あります。

 

不祥事を起こすとまではいかなくても、
教員以前に
人間として
おかしな人も多々います。

 

普通に働いている社会人に比べ

社会性に欠けていることに加え、
人間性にも欠け、
頭のおかしい人が多いようにも思えます。

 

中には
ちょっと道を逸れただけで
詐欺や窃盗を平然とやっても
おかしくない奴らもいます。

 

言いすぎに思えるかもしれませんが
フラットな目線で見つつ
本当に知識、教養のある人たちと比べると
発言など
どこかしら変なことが分かるはずです。

 

学校にいると

「学校の教員は正しい」と
自然と植え付けられているため、
なかなかフラットな目線で見る機会がありません。

 

悪質な教師の給料も
もちろん税金です。

もはや反社会勢力に
税金を支払っているのと
変わらないです。

 

 

子供自身も

教員が目の前にいない時は

教員の名前を呼び捨てにしているところから、

意識の中では尊敬はしていないのです。

せめて、

名前に「さん」をつけるはずです。

 

運任せとなっているクラス制度

学校には

ご存知の通り、
クラスがあります。

 

林修先生の言葉を借りると、
たまたま同い年で
同じ地域に住んでいるというだけで
クラスという豚箱に
何時間も詰められます。

 

そもそも
学校に
前向きに
行っている子供は
ほとんどいません。

 

親のしつけもなってなく
人の迷惑ばかりかける子供も多々います。

 

向上心もなく
行きたくもない者同士が
集まったところで
何一つ身になりません。

 

多少の陰口は許容範囲としても
いじめなんてあるクラスは
もはや論外です。

 

学校で威張り散らして
楽しんでいる人は
狭い世界でしか
生きていけない人たちの集まりです。

 

こういう人たちは

社会に出たら

しょぼい人生を歩んでいることが大半です。

 

こういう人たちがいるクラスに当たったら、
成長が遅れ、
変なクセがついてしまいます。

 

 

学校に行って
変な言葉を覚えて
子供自身の民度を下げるのは
シャレになりませんし、

大人になったら

目も当られないくらいヒドくなります。

 

そして、

成長どころか退化しているので
その分の遅れを取り戻さないといけなくなります。

 

中途半端な田舎や都会とかだと、

会話の内容を聞くだけで、

底辺レベルということが分かってしまいます。

 

良い出会いもあるかもしれませんが、
学校だけで求めるものでもありません。

 

そもそも、学校の出会いなんて

一つの出会いでしかありませんし、

美化するものでもありません。

 

社会に出たら、

多くの出会いが待っています。

 

クラスを管理する教員や
クラスメイトと共に気が合い、
成長できる環境なら
多少学校に通う価値があるかもしれませんが、
もはや運の要素になります。

 

多くの子供は
公立の小中学校に通います。

 

 

国立大付属中は何とも言えませんが

中途半端な田舎や

中途半端な都会の公立の小中学校は
良くも悪くも
色々な人が集まるため
モラルや民度に欠ける子供や教師に
遭遇する確率は
かなり高いです。

 

こういう人たちと

遭遇することは

子供に悪影響しかないです。

 

そして、

「正しい行い」「思いやり」「心の広さ」

これらは身に付きません。

 

結局は

いつまでも底辺、

クズばかりの集団に何年も属すると、

似た系統の集団に

いつまで経っても属する負の連鎖に陥ります。

 

賢者は賢者を引き寄せ、
愚者は愚者を引き寄せる。

 

言い換えると
「頭の良い人は頭の良い人を引き寄せ、
バカな人はバカな人を引き寄せる」と言うことです。

 

昔の私のように
愚者で
気が弱いの優しいは
最悪でしかないです。

 

成長をする上で
周りの環境は大事です。

 

なので、
ここは失敗してはいけないのです。

 

 

学校で
賢者が集う環境を求めてはいけません。

 

大半は動物園や
陰湿な環境、
どこか生気がない環境になると思います。

 

教育の場だからと言って

変に聖域化しているため、

イジメと言う言葉では片づけられない犯罪行為を平然とするクソガキも多々います。

 

学校のクラスは
どんなに愚者と距離をとろうが、

あの狭い空間では
ミラーリングによって、
同調せざるを得なくなります。

 

無意識のうちに

テキトウに乗り切って

「今だけ楽しければいい」と思ってしまう思考になります。

 

いくら、

あなたが賢者になろうとしても

飲み込まれるのです。

 

人によっては、

愚者が集う環境にいることすら

気づかないかもしれません。

 

当たり前ですが、
クラスが合わないからと言って、
変えてもらうという身勝手なことはできません。

 

この学校のクラスのメリットがあるとすれば、

自分と気が合わない相手が改めて分かることくらいですが

わざわざ確認する必要もありません。

 

もし学校に通わせることを考えるなら
私立の小中学校がベターですが
全ての私立の学校が良いとは
一概には言えません。

 

それに学費も高いです。

 

 

ちなみに
ヨーロッパでは
幼稚園から大学まで 学費が無料です。

 

日本の親が子供にかける学費は
他の先進国の親がかけるのに比べて倍以上だそうです。

 

公立の中学校も、

制服、体操服、上履き、かばん類が指定の物や

洗い替えのシャツを入れると10万円ほどになってしまいます。

 

今の日本の学校教育は
信仰宗教と何も変わらない。

 

 

日本の学校教育は

形は違えど、
北朝鮮と韓国と同じ洗脳教育に感じます。

 

 

日本の学校教育は
「学校に行けば幸せになれる」
「さらに
その中で努力をして、
学校の成績が良ければ、
もっと幸せになれる」と洗脳してきます。

 

 

さらに
「良い学校に通い、
良い会社に入れば
幸せになれる」と教育してきます。

 

 

信仰宗教も

信者によって、
洗脳の度合いが違います。

教員を疑ってたり、

学校のシステムに疑問を持っている保護者も中にはいますが

それでも

学校に行かせてしまうのです。

 

地域によっては

異常に学校や教員を神格化し、

教員が問題を起こして、

おかしいと分かっていても、

「神様のしたことだからしょうがない」と思って

何もしません。

 

そして、

ドンドン教員が調子に乗ってしまうのです。

 

学校に子供を管理させるのは

危険です。

 

 

当たり前で忘れがちですが

18歳までは

親が子供をしっかり管理するものです。

 

【1】日本人のおよそ3分の1は日本語が読めない(正しく読解できない)


【2】日本人の3分の1以上が小学校3~4年生以下の数的思考力しかない

 

【3】パソコンを使った基本的な仕事ができる日本人は1割以下しかいない


【4】65歳以下の日本の労働力人口のうち、3人に1人がそもそもパソコンを使えない

 

学校をバカ真面目に通ったところで

この程度の能力しか身に付きません。

 

知能は学力だけでは身につかないし

伸びる訳でもなく、

これを教育「だけ」で解決しようと思っていることが

そもそもおかしいのです。

 

学校も親も子供の個性を重視せず
テストの点数だけで子供を評価する。

 

ただ漫然と
良い学校に通い、
良い会社に入ったところで、
バブルの時期の1990年代前半の
日本ならともかく
終身雇用、年功序列が終わりかけ、
少子高齢化により
社会保険料が年々上がっている今の日本では
通じないです。

 

もちろん
学校で上位の成績を取り、
良い学校に通って
良い会社に入ることは
簡単なことではないのですが、
これだけで慢心しては
ダメだということです。

 

こんなルートなんて

通過点の中の通過点に過ぎません。

 

良い学校、

つまり大学に入って
良いところに就職して
良い給料をもらえる恩恵を受けられる人は
時代の変化に対応できる知識、

教養が備わった本当に頭の良い人だけです。

 

たかが田舎の学校に行った程度では

そんな人になれません。

 

ここ最近は
大学も増えすぎて
役に立たない大学でも
「大学に行った方がいいよね」という頭の悪い人たちが多いです。

 

「みんな大学行ってるし、私も行かなきゃ」と同調圧力に任せて
目的意識もなく思考停止してるのが問題です。

とにかく
本当に行くべきかどうか、
自分の頭で考え抜く必要があります。

 

そもそも学校は
学校や受験にしか
役に立たない勉強しか教えません。

 

音楽や体育の科目では
当たり前ですが
成長につながることなどありませんし、

それで教養がつくとも思えません。

 

自立や成長に関しては
本来、家庭教育で
施すものです。

 

ただ単に

学校に行かせて、

とりあえず近場の塾に行かせて

満足している家庭が多いように思えます。

 

学校に行って勉強さえしていれば将来困らないと考えるほうが
将来苦労する生き方のように思えてならないです。

 

 

日本の学校は
思考力を奪う洗脳教育をしています。
学校は子供に対する洗脳施設です。

 

子供が学校に行く目的が
行くことが当然、
良い学校に行かせるなら
行かせない方が良いです。

 

後先のことを考える力が求められる世の中なのに

学校に行くと、

目先のことに追われ、

目先のことしか見えなくなります。

 

「何のために

生まれてきたか?」

 

決して

学校で良い成績を取るためだけに

生まれた訳ではないはずです。

 

学校に行かせるにしても
親は子供に苦労させず
家族全体で首を絞めないために
社会に必要な知識、教養などを
家庭で教育する義務があります。

 

学校に求めるのも
何か違う話です。

 

学校の中にいる教員は
子供に成績をつけるために
存在しています。

 

教員に
過度な期待をすることや
過信することは
おかしなことです。

 

しっかりと教育しないといけない年齢を扱っている学校なのに
ほとんどの学校は
それをしておらず、
教員たちの自己満足で終わっています。

 

子供の成長や
自立を学校に全て任せては
生きていくだけで
精一杯の人材になります。

 

学校になんとかしてもらおうと思っている親が多すぎます。

 

学校で何も教わらなくて

大人になった時に
苦しんでいる子供が多くいるように感じます。

 

無能な人ほど
根拠なく今の日本の学校教育やシステムを
正しいと思っています。

 

 

白いご飯やみそ汁に

オレンジジュースをかき混ぜて

食べさせるような変なことを

学校は平然とやります。

 

これは

普通の感性なら

おかしいと思うはずですが、

学校となると、

初めから

狂った環境にいることを

分からないのです。

 

これでは

経験値なんて

積める訳がない!

 

依存すると

地元で
やっていくのが
精一杯になります。

 

地元だけで

やっていく場合でも

社会に必要な知識、教養は

必要不可欠です。

 

中途半端な田舎ほど
学校や教員を神聖化します。

 

学校を第一に信用して
学校やその関係者を
神様のように崇めます。

 

学校って
おかしなところが多いのに
クレームを入れない保護者が多いです。

 

入れるとしても
「そこじゃないだろ」と
ツッコみたくなるような内容ばかりです。

 

おかしいと気づけないのは
一種の洗脳です。

 

「学校は正しいところ」
「学校は必ず行くべきところ」

 

こう思ってしまうことは
もはや学校教という名の宗教に
洗脳されているのと
何も変わらないです。

 

なので

学校を軸足にしてはいけません。

 

これをすることは

いつまで経っても

暗闇をランプなしに歩くみたいなものです。

 

がんばらなくていい!!

 


日本の学校教育は
「認められたい」という
承認欲求を洗脳のように植え付けます。

 

 

学校に行くと、
親や先生に認められたい、

社会に出ても
上司に認められたいと
思ってしまいます。

 

他にも

周りによく見られたくて

高い服やカバンを買う、

家や車をローンで購入する、

 

子供ができても

周りによく見られたいから、

子供を良い学校に入れさせるために

高い塾代を払うなど、

承認欲求の一例はたくさんあります。

 

学校に行きたくないのに

周りから悪く思われたくなくて、

学校に行っているのも

承認欲求の一つです。

 

「誰かに認められるために頑張る」というのは
一見良いように見えるかもしれませんが、
これは他人の人生を歩んでいることになり、

目先のことしか考えられなくなります。

 

自分のために頑張っているつもりでも
実は

「誰かに認められたい」

「周りから良く思われたい」と言う承認欲求を満たすための行いでしかないのかもしれません。

 

 

そして、
承認欲求は
社会に出た時に
足を引っ張ることになります。

 

何のために

生きているのか分からなくなるのです。

 

承認欲求に縛られるくらいなら
頑張らなくていいのです。

 

本当にやりたいことを見つけて、
没頭すれば良いのです。

 

学校に行く意味はない!
意味がないどころか、人によっては
マイナスにしかならない

 

日本の学校教育は
意図的に
考える作業をしないです。

自分の頭で
考えることができない指示待ち人間を量産させます。

 

そして、
「目上の人の
いうことは絶対!」と教えます。

 

当たり前ですが、
目上の人の言っていることが
必ず正しいとは限らないです。

ましてや
社会経験が乏しい教師の言っていることは
尚更です。

 

それと
学校に行くと
「はっきり物事を伝える」力が身につかないです。

 

退職代行など
よくわからないサービスが成り立っています。

 

また、

「はいはい」と

何も考えず、

悪い意味で素直になるロボットになっていきます。

 

素直に言うことを聞くのは

大事ですが、

聞くべきかどうかも

しっかり判断する力が求められます。

 

 

結局、
正しいことを言っているかを
判断しなければいけないのですが、
学校に通ってしまうと
判断ができなくなります。

 

さらに思考が停止化してしまい、
考えるべき時に
物事を考えることができなくなります。

 

また、
目先のことしか考えられなくなり、
色々な局面で
損失を受ける可能性もあります。

 

これらのことが続けば
トラブルを回避することが
困難になり、
多くの嫌な経験をすることになります。

 

まだまだ日本の学校教育の

ダメな所があります。

 

学校は規則を作って
無個性な量産型の人間を作る所なので、
つまらない人間になります。

 

つまらない人間は
色々な場面で
損をします。

 

学校に行くと
個性がつぶされ、
本来の自分を取り戻すのに
時間がかかります。

 

学校に行っても
人との接し方や
コミュニケーション能力はつかない。

 

学校というのは
狭い世界です。

 

学校に行くと

学校が「世界のすべて」と勘違いしてしまいます。

 

残念ながら
そこでの人との接し方は
社会という広い世界では
何も意味を成しません。

 

というよりも、
学校という異質な世界の中では
積極的に絡むことは
ウザがられます。

 

学校のクラスの性質上、
いつもと同じメンバーで
つるむ風習があります。

 

後は
一般的な学校に集まる子供は
コミュニケーション能力など
当たり前ですが
発達していないです。

 

コミュニケーション能力が高いと言われる子も
社会から見れば
まだまだです。

 

また、

大半の教員に関して言うと
どちらかというと、
コミュニケーション能力が優れているとは
思えません。

 

むしろ、
気遣いが不足していたり、

傲慢な態度などを含めて
低い部類に入ると思います。

 

なので、
コミュニケーション能力の面でも
伸びるとは思えないです。

 

ビジネス用の言葉遣いなんて
覚えるどころか

将来、余計に分からなくなることでしょう。

 

結局、
コミュニケーション力が上がるかどうかは
属するクラスの質によりますが
学校に任せることは
もはや運に頼ることになります。

 

日本の学校教育やシステム本当に正しいなら
日本の犯罪はもっと少ないはず

 

学校に行く意味がないのは
今の世の中を見ればわかります。

 

今や未成年が
詐欺を平然とやってしまいますし、

恐喝事件で取り上げられることもあります。

 

大学生が
オレオレ詐欺の受け子になり、
「みんなやってるよ、
楽に稼げる」という甘言に騙され
取り返しのつかないことをしています。

 

アルバイト先で

「パスタを手づかみ、ソフトクリームを直接口に…」

大学生の“バイトテロ動画”がSNSで炎上したこともあります。

 

学校教育なんかに
全てを任せ、
社会モラルの低下と幼少期からの

家庭教育が不十分な事が背景にあります。

 

親も

とりあえず大学生になった我が子に

満足します。

 

親は親で後は本人次第みたいに考え
何の人生教訓も与えません。

 

そういう人が議員にもなったら最悪です。

 

ちょくちょく出てくる不祥事議員も
精神構造は同じレベルです。

 

詐欺以外にも

平然と人を殺したり、女児のわいせつ行為、

ひったくり、不法投棄、

コンビニ強盗、SNSでの誹謗中傷とか
他の人のことを考えないで、
「自分さえ良ければいい」と考えているクズが多いです。

 

また、

高齢者の万引きや

暴行も後を絶ちません。

 

報道番組や
ヤフーニュースを見ていると
そのようなことをしている人たちを多く見ます。

 

番組で
取り上げているものなんて
ごく一部です。

 

警察沙汰になっていないだけで

迷惑行為をする人は

普通にいます。

 

このような人たちの多くは

学校に普通に通っていたと思います。

 

もちろん、

学校にほとんど通っていない人も

中にはいたかもしれません。

 

それでも
学校の変な風習に染まってしまい、
バカ丸出しにクズ行為をしているのです。

 

学校は

何百人も通う場所だから

「何割かはこんなおかしい人も出てしまう!」と言われれば

それまでなのですが、

神聖な場所と崇められている学校が

このようなクズたちを一人も出してはいけないはずです。

 

時間というのは無限では無く有限です

 

勉強はもちろん大事です。

しかし、

学校という無給のクソ企業は

子供たちの主導権を握ります。

 

「月曜から金曜までの9時から16時までをこちらに譲り渡しなさい。」という風に

あなたの時間をあなたよりも先に決めてしまいます。

 

やりたい事が多い中、

学校というクソ企業に時間をとられて

やりたい事が満足にできないという人が

多いのではないでしょうか?

 

やりたい事がやれず自分を制限されるよりは

無制限でやりたい事をしたほうが

よっぽど自分のタメになると考えます。

 

結局学校というのは

ブラック企業に耐えるための

「我慢体質」や

「時間をかけて努力だけすれば、

必ず成功する」と言う考えを刷り込む為だけのシステムなのです。

 

学校で得た似非メンタルも

本当に何も役に立ちません。

 

良い学校に行くために
学校に通う。

友達と会うために
学校に通う。

 

これらの理由だと
正直言って、
学校に行く理由としては
弱いです。

 

どちらかというと、
学校に使われています。

 

良い学校に通うためには
学校に通う必要もないですし、
友達なんて
学校でなくても
作れます。

 

学校の友達なんて
強い絆や共通の目標がないと
本当に学生時代限定の友達で
終わってしまいます。

 

学校の友達作りなどに
労力を注ぐ必要もありません。

嫌々通っている、
仕方なく通っているとかは論外です。

 

もし学校に通うなら
使われる側の人間ではなく
使いこなす人間になることを意識した方がいいです。

 

ただし、使いこなしても

役に立ちません!

 

コスパの悪い学校教育

 

 

情報コンテンツや
動画配信が充実しているので
より学校に行く意味がなくなりました。

今や学びたいことは
学校で学ぶ勉強を含めて
ネットで検索すれば
すぐに学べます。

 

学校で学ぶよりも

はるかに効率が良いです。

 

 

大人になってからも

社会のことについて

自分で考えたり、

勉強しないといけないのに

ほとんど学校が子供の成長など考えていないため、

勉強させる習慣がつきません。

 

よく分からない所で
金を取り

何のためにやるのか分からない学校行事

 

 

 

学校に通わせることは
タダではありません。

 

就学援助制度で
かなり抑えられますが、
小学校ではランドセル、ジャージ、
中学では制服など初期費用がかかりますし
決して安くない金額です。

 

それに

就学援助制度を受けるには

条件があります。

 

教育費の無償化は

小中学校は対象外です。

 

ランドセルも制服もジャージも
保存するなく

捨てることが大半です。

 

制服ディズニーとかありましたが、

そんなのは

ここでは

どうでもいいです笑

 

最近では
授業に必要ということで
タブレットの購入をさせる学校もあります。

 

タダと言いつつ
何やかんやお金を
学校は払わせます。

 

アルバムに関しても
ほぼ強制で購入されます。

 

学校の行事も
運動会と学芸会とか修学旅行
何のためにやるのか分からないです。

 

個人的には

運動会と卒業式の練習は

拷問のように感じ

苦痛でした。

 

子供の成長を実感できるとか
学校でしか味わえない思い出とか言いますが、
子供の成長の実感なんて
家庭でも味わえるし、
学校でしか味わえない思い出も
よく分からないです。

 

学校を「世界の全て」と勘違いしています。

 

学校の全校集会にしても
参加する時間があるなら
アニメを見ていた方が良いです。

 

学生時代でしか

味わえない楽しい思い出とか、

青春とか言いますが

その思い出を作るためだけに

「そんな事のために
この先の人生を棒に振る気か?」と思ってしまいます。

 

学校は通過点に過ぎない

 

学校というのは
生きていく上での
一つの道筋に過ぎません。

 

別に学校なんて
行く必要は無いのです。

 

テストの点などよりも、個々人がどれだけ大切な事を学び、

本当に将来の選択肢というものを増やすことができることの方が

遥かに意味があり大切なことだと思います。

 

学校というのはあくまでも通過点であり、

最終的な到達地点(ゴール)ではないことは

小学生でも

よく考えると

わかる理屈のはずです。

 

「楽しい!」と思えたなら勉強に没頭すれば良いのです。

 

子供達には

どうか、自分の人生を、義務なんかに縛られず、

自由に生きて欲しいと思います。

 

それに親子そろって
学校に振り回されるのは疲れるだけです。

 

学校に行くことは
多くの子供にとって
先に述べた通り、
デメリットでしかないです。

 

日本の学校教育は
思考停止を狙った教育のため
学校に行くと
自分の頭で

考える行為自体が
めんどくさくなります。

 

そうなると

あらゆるトラブルを対処できなくなり、

正常な判断もできなくなります。

 

思考停止とまではいかなくても、

物事を20まで考えないといけない所を

5とか6とかだけ考えて終わらせてしまいます。

 

学校教育を受けると

思考停止すると

何度も話しましたが

近年、

考えさせる授業を取り入れつつあります。

 

しかし、

お国が決めたカリキュラムなので

真の思考力は

身につかないでしょう。

 

行っていい子供なんていません。

 

その中でも

昔の私のように

学校に支配され、

飲まれて委縮している子供は
もっと行ってはいけないです。

 

無意味な不安を煽る学校

 

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日本の学校では何かと「テストだ、通知表だ!」と言い、

子供におかしなプレッシャーなどを与えるのが当たり前になっています。

 

そしてこの不安から逃れて

良い暮らしをするためには

テストでいい点をとることしかないように思わされていますが、

これは学校関係者の洗脳のようなものです。

 

 

学校はテストの点や成績・卒業時の学校の評価というもので

将来は決まってしまうというような脅しをかけることが

非常に多いのですが、

少なくとも私はこんなことは無意味だと思います。

 

高学歴でもお金に関する知識・技能などが存在しない為に

生活保護水準以下の暮らしをしている人々は沢山います。

 

テストでいい点を取って会社に就職すれば一生安泰などというのは、

高度経済成長期の日本のお話だということを教師と呼ばれている人たちが

全く認識していないわけです。

 

 

確かに最終学歴が重要視されているというのは納得できますが、

大卒ならば人生安泰なのかといえば

そんなことは有るはずが無いということは容易に想像できるでしょう。

 

要するに、

学校が無意味なプレッシャーを子供たちに植え付けて

不安を煽っているのは教師と呼ばれている人が

学校以外の世界を知らない人間だからです。

 

雇われてお金を稼ぐのが当たり前という思考しかできない人が教師になっているので、

「君たちも自分たちと同じくいい成績を取りなさい」としか言えないわけです。

 

そして、繰り返しお伝えしたように学校に子供を追いやる事で

お金儲けをしている業界が

数多く存在しているのもその大きな原因の1つでしょう

 

学校に従わなければならない、

「教師の言うことは間違いない」という風潮が日本ではまだまだ強すぎるのです。

 

「あのクラスはおかしい」
「あの教師はおかしい」と一部を疑うのではなく、
それ以前に
「学校全体やそのシステムがおかしい」と思った方が良いです。

 

世の成功者の共通点を考えればよく分かること

 

それは、世間で言う成功者と呼ばれる人がどのような生き方をしてきたかという事です。

 

成功者が成功者になれた理由はとても簡単な事で、

生産性のある有意義な事に時間・人生を投資してきたからです。

 

そして、理念や目的なども社会の中でも

立派なものであったというケースも少なくありません。

 

成功者というのは成功する前から生産性の期待できない活動を嫌うのは、

ほぼ万人に共通している事です。

 

「無意味な時間を費やしてきて成功しました」などという人は、

少なくとも私の周辺には1人も思い浮かびません。

 

もしかすればごく少数はそんな人間もいるのかもしれませんが、

恐らくそうした人は人間性などの面で

豊かではない成功者もどきである可能性が高いものです。

 

 

18歳までは

最悪レベル1をキープできればいい

 

学校自体が
子供の成長に合わせて、
しっかりとした環境を提供してくれるなら
行かせる価値が十分にありますが、
実際はその逆であることが多いです。

 

学校教育は
毒にも薬にもなりますが
毒の要素が大きいです。

変なクセなどがついて今後の人生に悪影響を与えかねません。

 

学校が掲げる社交性や協調性など

社会では一切役に立ちません。

 

断言します。

 

学校に行くということは
実質、進路も学校が決めたことに
従わないといけません。

 

自分が決めたように思える進路も

実は学校が決めたものに等しいです。

 

学校と言う縛りは

あらゆる方向で邪魔をしてきます。

 

クラスが子供にあっていても、

思考停止化させるカリキュラムのオンパレードです。

 

下手をすれば

様々な能力が

マイナスになった状態で

社会に出されてしまうリスクがあります。

 

ゲームなら

レベルは最低でも普通は1までなのですが、

リアルの人間のレベルは

0を飛び越え、

マイナスが存在します。

 

愚者が蔓延するクラスに1年でもいると

レベルも嫌でもマイナスになります。

 

レベルがマイナスになると、

苦労しなくてもいい苦労をすることになりますし、

本来は体験しないはずの嫌な経験もすることになります。

 

このマイナスも行くところまで行くと

平然と犯罪を犯します。

 

学校に行かなければ、

レベル1をキープできます。

 

学校に行かない時間を利用して、

ビジネス本や教養本などを読んで

知恵をつければ

十分に社会を楽しくやっていけます。

 

18歳を超えてから、

多くの経験値を稼いで、

レベルアップをすれば良いのです。

 

正しく学び、
正しく行動する

 

今の時代、
「正しく学び、
正しく行動する」ことが
求められます。

 

これは漫然と
流されるまま、
学校に行っている限り
絶対にできないことです。

 

そもそも、

「何のために学校に行っているか?」を

明確に答えられる人は

ほとんどいないと思います。

 

学校の勉強で良い成績を取っただけでは
社会のあらゆる場面に
対応できないです。

 

今も昔も

「学校の勉強だけしていればいい」と言うものでもありません。

 

もっと、

社会について必要なことを勉強する必要があります。

 

学校と社会では問題の解決方法が違います。

 

何度も言いますが、
学校の勉強をしているだけでは
楽しい人生は歩めません。

普通の人生を歩むことも
困難になるかもしれません。

 

そして、
絶対にやっていはいけないことは
学校に教育を全て任せて
家庭の教育を疎かにすることです。

 

学校を卒業すると
勉強はそこで終わりと思ってしまいます。

 

昔のやり方だったら
通じていたものが
今では通じなくなってしまったのが
今の日本です。

 

政治家に文句ばかり言っているヒマがあるなら
世の中に対する視野を広く持ち、
勉強しないといけません。

 

これからの社会に必要な知恵を身に着ければ
自分の人生をコントロールできます。

 

そうすれば
楽しい人生が保証されます。

 

ホームスクーリングのメリット

これに関しては
メリットしかなく、
学校に行くことが
バカらしく感じます。

 

自分のペースで
いつでもどこでも
好きな時間で学ぶことができます。

 

反対に学校は
時間も拘束され、
カリキュラムも
学校が決めたものを
従わないといけません。

 

授業も
子供によっては
分かった気になったまま、
先に進んでしまうため、
理解せずに終わってしまいます。

 

中には
予習前提の授業もあるため、
予習と復習に追われ、
自分のやりたいことに
時間を費やすこともできません。

 

いつしか

学校の授業についていくためだけの

勉強になってしまいます。

 

また、何のためにやるのか分からない行事の
参加も強制されます。

 

親子ともに

学校に従う必要もなくなります。

 

学校に従うと

授業も行事も

強制的にやらされ

いつの間にか

勉強すること自体が

嫌いになってしまいます。

 

そして、

学校や教員の信仰心に目覚め、

より泥沼にハマってしまいます。

 

それに
学校だと
クラスメイトや教員などの
嫌な相手や苦手な相手と
顔を合わせないといけません。

 

職場なら
対処できたり、
辞める選択肢もありますが、
学校という異質で狭い空間だと、
避けたり、
逃げることは不可能です。

 

ホームスクーリングなら
家にいることがメインのため、
不要な出会いを避けることもできます。

 

学校に行かせないことで
「コミュニケーション能力の低下や
人との接し方が分からず、
社会で苦労することになるのではないか?」と思いますが、
その心配は不要です。

 

なぜなら、
学校では
ある程度、対人関係を築けても
社会に出たら
苦労している人は
たくさんいます。

 

社会に出たら、

幅広い年齢層と接することになります。

 

世の中には
様々なコミュニケーション能力を向上させる本や
対人関係などのビジネス書や教養本があることから
学校での対人スキルなど
ほとんど役に立たないことが分かります。

 

対人関係の築き方なんて
全員が
学校で学べるとは思えません。

 

というか人によっては
学校の異質な空間に飲み込まれ、
余計に分からなくなると思います。

 

いじめがあるクラスや
いじめにあってしまうと、
そういう可能性が高くなります。

 

そうなると
対人関係を作ることに
人一倍苦労することになります。

 

というか、

子供同士で会話する機会を増やすくらいなら、

家族間とのコミュニケーションを増やした方が良いです。

 

良い歳をした人が

親を殺すニュースがありますが、

あれも家族間との

コミュニケーション不足が原因です。

 

学校に行かず
しっかり知恵をつけて、
社会に出てから
出会いの質を上げた方が
はるかに効率が良いですし、
リスクも最小限に抑えられます。

 

今も昔も、
学校に教育を任せるのではなく
本格的に家を学びの場とするホームスクールが

子供の成長と自立につながります。

 

ホームスクールは
日本では
非公式となっています。

 

学校に行かないことは
決して楽な選択肢を選んでいるわけではありません。

 

ゆたぽんが
「学校に行かない」ことを主張して
叩かれていますが
これに関しては
「自分が行きたくないということ」と、
「行かないでラクをしよう」ということを強く押しているからです。

 

しかも、

「宿題をやりたくない」と言うのが

明確な理由なので

叩かれても

しょうがないです。

 

学校に行く意味がないのは
たしかですが
日本は学校信仰が強いので
それだと
反発を招きます。

 

学校は
生きていく上で必要な知恵の
基礎の基礎すら教えません。

 

人生において必要な
「お金」「コミュニケーション」「恋愛」を
全く教えません。

 

学校が本当に

社会にも役立つしっかりとした教育や環境を提供をしてくれるなら、

私は学校に行くことを推奨します。

 

しかし、

ここまでお話した通り、

学校に行って、

知恵のないスカスカのロボットにされるくらいなら、

 

学校に行かずに

家で社会に必要な知識を学んだ方が

はるかに効率的です。

 

学校は

いじめ撲滅を謳っていますが、
いじめに遭ったときの対処法を教えません。

 

いじめの被害者が自殺をした場合は
事実を隠そうとします。

犯罪を隠蔽するのが
学校なのです。

 

そもそも
いじめに熱心に対応してもしなくても
生徒の成績を上がったり

下がったりしても

給料は変わないので
教員たちは
みんなテキトウにやります。

 

いじめで一番悪いのは

生徒ではなく教員です。

 

日本は
教師の評価をする仕組みはないです。

 

教員自体が

ブラック企業並みの

スケジュールなので

いちいち生徒に構っているヒマなんてないです。

 

今のクラスのシステムを通すなら、

副担任的なポジションが一人は

最低必要です。

 

そうすれば、

教員の仕事の負担は減りますが

新たに人件費が発生します。

 

なので、

思いっきり、

学校のクラスを廃止し、

学校も好きな時に

行く方向になればベストだと

私は思います。

 

学業は塾講師に敵うわけないのに、
学校で人間形成を教える教師が圧倒的に少ないです。

 

それと

日本人のほとんどは
思考する土台ができてないと思います。
 
思考できない人間が暗記だけやって
歳だけ食って大人になってることは
恐怖しか感じません。 

 

学校なんて、

少なくとも税金について教えないです。

 

国民全員に税金に関する知識を与えてしまったら

アホにも節税されてしまうから
教育は政府が管理している限り、
いつまでも搾取されます。

 

税金を払うことは国民の義務ですが、

これを過剰に意識してしまうと、

払わなくてもいい

お金も払うことになります。

 

自分のためではなく、

お国のためだけに働く人生に終わります。

 

 

それは

政府に馬車馬のように

働かせているのと

何も変わりません。

 

特に若い世代に至っては

税金を支払っての恩恵が少ないです。

「国は、何も知らない学ばない国民を
ただ放っておいても金(税金)を払う馬車馬としか見ていない。」

TBSドラマ「ドラゴン桜2」より(2020/5/9放送)

 

学校に行き、

勉強だけを学ぶことに満足してしまい、

税金のことなどを学ぼうとしないのです。

 

学校に依存することについて

先ほど警告しましたが、

国の思うツボな訳です。

 

さらに学校に行き、

テストの点や

良い学校に入ることばかり考えていると
自分に向いていること、
伸ばすべきことが分からなくなります。

 

「学校に行ってれば
何とかなる」
「そこで努力すれば
もっと何とかなる」と思ってしまいますが、
実際は何ともなりません。

 

このような安易な考えは
捨てた方が良いです。

 

0かマイナスでしかないです。

 

子供が親に仕送りどころか

子供の社会に対する知恵が不足しているために
子供が親の金食い虫になるリスクが高くなります。

 

学校教育に依存してはいけません。

 

自覚がないかもしれませんが

多くの家庭が

学校に依存しています。

 

宗教のように

崇めています。

 

中途半端な田舎ほど、

その傾向が強いです。

 

実質、何も教えてくれない学校に依存することは

かなりおかしなことです。

 

学校に行かせるにしても

学校に依存しないで

しっかり家庭教育をできるスキルは必須です。

 

また、
日本の学校教育は平等と言われていますが
格差が存在します。

 

都内の難関の私立の小中学校と
田舎の公立の小中学校では
教育やシステム、そこに携わる教員の人間性など
大きく差があることは
気づいていると思います。

 

一般的に公立の小中学校は

教師の自己満足で

カリキュラムが組まれていることが多いので

教育のレベルは低いです。

こういった教育の差が生まれると
社会に出た時のスタートが
かなり違ってきます。

教育の格差を埋めるには
家庭教育しかありません。

 

 

学校で学べる事なんて、
狭い世界という
つまらない上に、

何も成長できない世界を生き抜く術だけです。

 

学校に行っても

今後の社会の楽しくやっているいける保証なんてありません。

 

無知のまま
社会に出るのは
恐ろしいことです。

 

どんなに努力しても

蟻地獄の中を這い上がっているのと

何も変わりません。

 

自分の人生を楽しくしようとしても、

自分の身を守るために

精一杯の人生になります。

 

そういった歳を食った親子が多いです。

 

学校を卒業すると
なんの成長もなく
社会に出されるリスクが高まります。

 

大学から一般社会に出て、
何十年も過ごした学校生活の

激しいギャップに鬱になり
引きこもってしまうことも
珍しくありません。

 

実際に

社会人になってからの引きこもりは

100万人を超えてます。

 

自分の子供に限って

「そんなことがあるはずはない」と

思わない方が良いです。

 

どれもこれも

家庭教育が不十分なことで起こり得ます。

 

親の意識の問題で

経済力は関係ないです。

 

「今まで何を学んできたの?」と言いたくなるような子供に
育ってしまうリスクもあります。

 

考えたり、
調べることをめんどくさがると
お金も時間も
ドンドン絞りとられます。

 

無知は

搾取されていることすら

気づきません。

 

体も鍛えなければ強くならないのと同様、

頭も使って

考えないと

良くなりません。

 

学校に通っても

頭を使って

考えるようなことは

ほとんどしません。

 

おかしなことも

何の疑いもなく

受け入れさせて、

社畜体質が身に付くだけです。

 

教員や学校そのものを

おかしいと気づいていても

100%疑いきれていないのが現状です。

 

そこから

学校に行かずに

自分で考えたり

調べようなんて

思わないです。

 

「学校に行かないとダメになる」

「学校は必ず行くもの」と思い込んでいる限り、

「学校がつまらない」、

「嫌だ」、

「タメにならない」と思っても

学校に行かないという選択肢を選ぶことができません。

 

信仰宗教に洗脳されているのと

何も変わりません。

 

子供が学校に行きたくなく、

学校ではなく

家庭で学ぶ意思があるなら、
学校教育法の違反にならないです。

 

むしろ、

学校に行きたくもないのに行っているのは

洗脳されているだけですし、

無理やり学校に行かせることは

虐待に等しいです。

 

今の日本、
自分の未来に不安を感じることもあるかもしれません。

 

しかし、

社会に必要な学習の本質や

必要な知識、処世術は

今も昔も

何も変わってません。

 

これらは

「知っている」と
「知らない」とでは
今後の人生においても

全然違ってきます。

 

知らないと、

悪い意味で
時間をかけて
試行錯誤することになります。

 

人生100年と言われている中で
そのうちの10年以上を

学校に費やすのは非常にもったいないです。

 

ホームスクーリングを推奨するもう一つの理由があります。

 

子供を育てる楽しさが
世に分かれば
日本の少子化も
少しは改善されると思います。

 

 

さらに

学校に行かずに
自宅で学ぶ子供たちが増えれば、
学校も改善せざるを得なくなります。

 

これは
ブラック企業並みの労働時間を費やしている教師の労力削減や
モラルにかける言動をする悪質教師の更生につながります。

 

これにより、

学校教育自体も良くなっていくのです。

子供に教育を受けさせることは
国民の3大義務ですが、
自宅でしっかり学べば
その義務は達成されます。

 

学校だと
役に立たないルールを押し付けられ、
自立や成長はもちろん、
自学自習の力を引き伸ばすこともできません。

 

そのため、

当プログラムを通して、

本当の成長や自立心を

実感して頂ければと思います。

 

子供が純粋に学校を楽しんでいる、

学校に行くことによって
成し遂げられる目標があるご家庭へ

 

お子様が
心の底から
学校を楽しんでいるなら
学校に行かせるべきですし、
邪魔をする権利は
当然、私にはありません。

 

それならば、
学校に行くことが
幸せに感じるなら
学校に行っても問題ないと思います。

 

また
学校ではないと
達成できないことも存在します。

例えば、
部活で全国制覇を狙うとか
何かしらの大きな賞を獲るとかになると
学校を介さないと
成し遂げることができません。

 

部活動も
学校の活動と切り離して、
地域のクラブ活動として
割り振った方が良いのですが、
謎に学校とセットになっています。

 

特殊な例を除いて、
さすがに
学校の授業は参加しないで
部活動だけ
参加する訳にはいきません。

 

高校ともなると
授業に参加しないと
進級できません。

 

学校を通うにしても
ここに書かれている学校の
裏の仕組みは
頭の片隅に入れておいて
損はないです。

 

ホームスクールのプログラムになっていますが、
社会人の復帰を兼ねているため、
学校に行きながらでも
学習することは可能となっています。

 

もっとも
学んでしまうと、
学校のやっていること一つ一つが
ペースメーカーに感じてしまうデメリットがありますが
思考停止にならなければ、
問題ないでしょう。

 

 

これまでの話をまとめると

 

学校に行くと
「思考停止」
「目上の人が正しい」
「承認欲求」を洗脳として植え付けられます。

 

そして、
判断能力や思考力が
低下します。

 

これだけでも

社会で詰む確率が高いのに

人によっては

これらに加えて

別のマイナスの要素が加わってしまう恐れがあります。

 

私の場合は

優しい(気が弱いほうの)、

負け癖、

人との接し方が分からなくなる、

信用してはいけない相手や集団を信用してしまう、

相手の言うことを断れない、

人とアプローチする時に起きるネガティブ思考の

5点がついてしまった。

 

ここまで

ヒドイ人はいないと思いますが

学校に行くと

何かしらのマイナス能力がついてしまいます。

 

こうなると、

自分の軸足で生きていけず、

いつまでも他人の人生を歩むことになり、

アリ地獄の中を這い上がってばかりの人生になります。

 

社会に出て

どんな苦労をするかは

人それぞれですが、

学校に刷り込まれた社畜体質は

さらに苦労や困難を招きます。

 

そうなると、

学校で頑張れば頑張るほど

人生を損してしまいます。

 

そこから

様々な方向で

ドンドンお金も時間も搾り取られました。

 

「あの時に
あーすれば良かった」とか以前に
実は
当たり前のように
学校に行ってしまったことが根本の原因だと
気づかずに終わっている人が多いのです。

 

結局は

学校教育やシステム全体を盲信して、

疑うことができないのです。

 

学校に行ってしまったことで

訪れるはずの楽しい未来を

ことごとく潰してしまうのです。

 

子供がブラック企業で社畜と化し、

わずかな年収で、
会社や上司に利用されるだけ利用され、

保身に走る政治家や大事な会議で居眠りばかりしている国会議員のために

働きたいと言うのなら、

「学校に行く」という選択肢だけを取ることは

問題ないと思います。

 

大半の子供は

学校に行ってしまうと

あらゆる物事を

テキトウにやり過ごして

「今だけ楽しければ良い」と言う思考に陥ります。

 

学校を過信せずに

子供に社会を生き抜く術を教えるスキルは

必須です。

 

口だけの意識高い系。

 

いい学校に入ることが全てだと言う先生。

 

時代の変化について行けない親。

 

口だけで行動しない大人たちや、
今だに「いい学校・いい会社」を推進する大人たち、
いまだに5教科の学習塾に行かせて安心してる親たちで
日本は蔓延しています。

 

そろそろ気づいた方が良いです。

子供の教育に必要なのは

「自立」のためのスキルと

「時代の流れに適応できる力」だと言うことに!

 

 

ホームスクーリングにすれば、
子供の自立や成長が確立されます。

 

今後の
健康面や安全面も守られます。

 

 

そうすると、
自分の人生にプラスになる出会いも増え、
周りが応援する環境に変わっていきます。

 

そこから
人生が楽しくなってきます。

 

そして、

学校に依存した家庭教育ではなく

本当の子育ての楽しさを知ってほしいと思っています。

 

始めが肝心

「最初の教え」「土台」を間違えると

空回りになったり、

新しいことを取り組むにしても、

人一倍、時間がかかります。

 

さらに多くの人に

迷惑をかけるかもしれません。

 

ポテンシャルも削ぎ落され

成果が出ずに終わります。

 

悪い癖、変な思考パターン、

現実に沿っていない価値観などが「無意識」に残ります。

 

ex. お金は汚い、

幼少期のトラウマ、いじめ体験(被害者、被疑者含む)、

お年寄りはみな優しい、目上の人の言ってることは正しい等

 

間違えたことを覚えてしまうと、

忘れて学び直すのが大変です。

 

無駄なことを覚えてしまうと、

新しく覚える際に「忘れる⇒覚える」と
普通なら軽く2倍以上の「時間」と「労力」が掛かってしまいます。

 

自己投資をするにしても

通常よりも

お金が2倍、3倍以上も

費やさないといけなくなります。

 

人生ゲームで言ったら、

お金を失うマスばかりに、

止まってしまうようなものです。

 

いずれも

何十年も学校に行ってしまうと、

十分に起こりえるものとなっています。

 

社会人で詰んでしまっている方は

これが原因で

努力や才能以前の問題となっています。

 

社会人の方も、

プログラムに沿って

実践すれば、

「忘れる⇒覚える」の過程は

すぐに突破できます。

 

学校の勉強だけしかできない似非(エセ)頭の良い人間ではなく、

本物の頭の良い人間になれます。

 

家庭教育の充実へ

 

 

本プログラムは
家庭教育の向上や
家族との
コミュニケーションを濃厚にすることを目標にしており、
親御様が
真摯にお子様を教育するための
カリキュラムになっています。

 

学校に行かせると、
食事を与えたり、
どこかに連れていくこと、
とにかく子供にお金をかけてしまうことが
教育していると勘違いしてしまいます。

 

学校に
教育の全てを任せても
無駄な苦労をし、
無駄なお金を費やすことになります。

 

学校に行かせることは意味がないことは

多くの人が薄々気づいていると思います。

 

学校に行かせているのは

「当たり前」と言う固定観念と

子供にどう教育するか分からないからだと思います。

 

本来、
国や学校の言いなりにならず
親が子供に寄り添い

社会に出る時の教育をすることが
普通だと思います。

 

多くの家庭が
実際に子供に何を教えれば良いか分からないのが
現状だと思いますので、
当プログラムを利用すれば
家庭への負担が
かなり減ります。

 

大勢の前に演説するスキルなど

必要ありません。

 

「学校に行かせれば、

安全、何とかなる」

「学校の先生は

いつでも正しい」

という考えを捨てて頂ければと思います。

 

 

当プログラムについて

 

学校教育は不要であることや

今の世の中を楽しく過ごすには

知恵が必要だと分かっても

何を学び、

何を教えれば良いか分からないと言うのが

現状だと思います。

 

当プログラムでは

一生使えるノウハウに厳選しています。

 

ネットに書かれている無料情報は

参考書の破れたページに過ぎません。

 

体系的に学ぶために

価値がある情報だけに絞っています。

「500年前でも、100年後でも変わらずに使える」本質的な理論です。
脊髄に染み込むまで「何度も復習してください」

 

当プログラムは

すべて会員サイト上で閲覧して頂くオンラインカリキュラムとなっております

 

プログラム内容は

時代に合わせて加筆・修正をさせて頂きます。

 

催眠術、メンタリズム、お祈り、パワーブレスレットとは無関係ですので

ご了承ください。

1540_32 学校教育編

改めて、

学校に行かない方が安全であることを説明します。

 

・漫然と学校に通うと
何にどれくらいのお金がかかるのか?

 

かかるお金の中には
不要な出費がたくさんあります。

 

・なぜ学校の習慣は社会に出ると邪魔でしかないのか?

 

・学校依存教育が危険な理由

1540_32 子育て編

 

真の自立と成長を目指した子育てを伝授し、

家族とのふれあいを目指します。

 

・考える子供にするための赤ん坊から幼児期までの育成術!!

 

・子供にはどのような言葉をかけるべきか

 

・子供が社会に出る前に身に着けるべき知識とは

 

・子供が早めに身に着けるべき二つの能力

 

・子供を叱ってはいけない理由とは

 

・親の〇〇で子の将来を決めてはいけない

 

・なぜ、早いうちに子供に働くことを意識させる必要があるのか

 

・子供の夢に親が正しく向き合う方法

 

・自立できない子供になってしまう理由とは

 

・自主的に行動する子供になるための家庭作りとは

 

・ホームスクーリングの心構え

 

・ホーススクーリングをスムーズに移行する方法とは

 

・日本で堂々とホームスクーリングをしても良い理由とは

1540_32 お金の知識編

 

お金の知識を学びます。
これは学校では教えてもらえないです。
知識がないと計画的に使っているよう見えて

実際は無策にお金を使っています。

 

こんな使い方は言い方が悪いですが
これは幼稚園児でもできます。
「なぜお金は減る、
なぜ人は借金をする」
これを学校ではしっかり教えないのです。

 

知識や知恵がないと
家族単位で100万、200万どころか
1000万、2000万円をドブに捨てるような使い方をします。

 

教育においてお金を払うことだけに
満足してしまっている親たちが多いように感じます。

教育費にばかり

お金をかけていては

老後の資金やいざという時の貯蓄も困難になります。

 

資金面の使い方をしっかり考えないと

親子そろって

生きていくだけで精一杯の人生を歩むことになりかねません。

 

・お金に関する必要最低限の知識

 

知らないと払わなくても良いお金を
たくさん払うことになります。

 

大金を持っていれば
良いという訳ではありません。

 

・1000万円をためるために不要な3代コストとは!?

これだけでも多くのお金を貯金することができます。

 

・会社勤めで多く稼ぐと逆にお金が減ってしまう理由とは

高給が必ず多く稼げるとは限りません。

 

ここを理解した上で
自身のワークスタイルを確立した方が良いくらいです。

 

・貯金の思考を持つ方法!貯金は〇〇である。

 

そもそも
「お金はどうやって生み出しているのか?」を説明します。

 

・お金は〇〇と〇〇がないと増やすことができない

 

ここを理解しないと
貯めてもすぐにお金が減ります。

 

・お金の正体は〇〇である

ここが分かるだけでも
お金に対する考えが変わってきます。

 

・貧乏が及ぼす悪影響とは

 

・人が借金をする真の理由とは

 

「借金をするな」と言われても

多くの人が借金をしています。

また、借金をしていることに

気づいていない人も中にはいるのです。

 

・貯金をするために意識してほしい事とは

 

・知らないと損するクレジットカードのワナ

1540_32 大学進学編

 

「大学に行くべきか!?」を判断することができます。

 

今の時代、

全員が学校の勉強をできる必要は無いです。

 

・大学の学費などにかかる費用を徹底見直し

 

これだけ払っても
恩恵を受けられるのはごくわずか!?

 

・なぜ通信制高校は偏見的な目で見られるのか

 

通信制高校はメリットしかありません。

 

ここを理解すれば
周りの目線も気になりません。

 

・本来、大学は〇〇するところ。

 

ここを理解しないと
無駄な学費を払い、
路頭に迷う可能性があります。

 

・大学はどこでもいいはウソ

 

今も昔も
日本は学歴社会である理由や
日本に大学がたくさんある理由をお伝えします。

 

・田舎在中で大卒を取得したいなら通信がおススメ

 

大学はかなりお金がかかるため、
これを活用すれば、
バイトしながら大卒を取ることができます。

どの通信制大学がいいか紹介します。

 

・専門学校に入ることをおススメしない理由

 

入学希望の場合でも
どの専門学校が良いか説明します。

 

・奨学金を借りてはいけない理由を解説

 

借金であることに変わりありません。
仕組みを理解した上で借りないと
家庭の首を絞めることになります。

 

・高卒と大卒に違いがない理由とは

 

・大学進学の正しい捉え方!

 

・新卒の就職は意味がない!?

 

必ずしも新卒がメリットばかりとは限りません。

ココを理解した上で
大学進学を考えても良いくらいです。

 

1540_32 勉強法の詳細編

 

世の中には

たくさんの勉強法があります。

 

自分に合った勉強法を

最大限に活かすためのノウハウを紹介します。

 

独学で資格や入試に合格できる力が着きます。

 

・知識の正しい定着方法

 

・地頭力を鍛え知識を効率よく吸収する方法!

 

・自分に合った勉強法をしても成績が伸びない理由

 

・大学受験において自分の成績を伸ばせる参考書を選び方

 

・ずっと記憶に残る勉強法とは

 

・〇〇を意識すると記憶力が上がる

 

・スタディサプリを有効的に活用できる受験生とは

1540_32 予備校編

 

「予備校に通っても

思うような結果に届かない」なんて人が多くいます。

 

予備校全体が受講者一人一人の合格よりも

ビジネスとして、

お金を多く搾り取ることしか考えていません。

そのため、

あらゆる面で詐欺まがいと称されても仕方がない現状です。

 

ここでは

「そもそも塾や予備校を利用すべきなのか!?」などを

説明します。

 

・塾、予備校を活用しても良いレベルとは

 

・予備校の裏事情!知らずに通うとお金がドンドン搾り取られる!?

 

・3大予備校の特徴やデメリットとは

 

・気を付けてほしい予備校とは!

 

・予備校の裏の実態について

 

・予備校関係者にとって知られたくない!?

入会させてからお金を搾り取る手口とは?

1540_32 ライフ・ワークスタイル編

 

今の時代のワークスタイル、

ライフスタイルを紹介します。

 

アイドルを目指しても、

芸人、声優を目指す場合でも必要な知識です。

 

・仕事をする真の目的

 

ここを理解しないと
仕事をするためだけの人生で終わってしまいます。

 

・10代、20代のワークスタイルとは!?

 

・正社員が安定しない理由とは

 

安定している正社員は〇〇だけ。

 

正社員を目指すことは否定しませんが
仕組みを理解しないと
搾取構造に飲み込まれます。

 

・長く働いても良い職場とは

 

条件を満たしていたら
無理に転職する必要もありません。

 

・解雇される伏線を見抜く方法

 

早めの職探しに備える事ができます。

 

・一人暮らしだと
どれくらいの給料をもらえれば
ベストなのか?

 

実は旅行を多くする場合でも
そこまで多くもらう必要がありません。

 

・就活に資格は意味があるのか

 

有利な資格もお伝えします。

 

・転職の志望動機や受け答え例!!

 

非常に見やすい履歴書や職務経歴書の例

形式をそのままパクッて構いません。

 

アルバイトの応募でも使えます。

 

・公務員が実は「激務」かつ「安定ではない」と言われている理由

 

・年収だけにこだわった仕事探しをしてはいけない理由

 

・就活は〇〇をこなすことが大事

 

・大学の就活で大事なのは〇〇を取り入れる事

 

・面接は〇〇で決まる

 

・面接で意識してほしい〇〇なこと

 

・効率の良いアルバイトなどの仕事探し、
見ておくべきポイント、注意すべきポイントとは!?

 

・コールセンター攻略法

 

時給が良くて
離職率が高い職種の攻略法です。

 

コールセンターの枠にとらわれず、

どの職種にも通じる攻略法です。

 

・ビビる必要なしのクレーマー対策

 

・定期代の落とし穴

 

ここを目安に
住む場所を決めても良いくらいです。

 

・英語や英会話を
割引のサービスで受けられる意外な場所

 

・楽しく続けられるおススメの副業とサポートしてくれるツールとは

 

・個人ビジネスをする時の心構えやニーズを見抜く方法

 

・個人ビジネスのアイディアを多く出す方法

 

・損しないための国民健康保険の向き合い方

 

・安価で優れているツールの紹介

 

・持ち家のリスクと
これからの住居スタイルについて

 

賃貸物件サイトのカラクリと良い物件を探すベストな方法

 

・健康的な体を作り、
寿命を延ばすには〇〇と〇〇を控えること

 

1540_32 プログラミング編

 

効率よくプログラミングを学べる方法や

仕事に活かす最短ルートを提供しています。

 

・社会人になってから
プログラミングを学ぶ効率的な方法

 

・プログラミングスクールの注意点

 

・無料の悪徳プログラミングスクールに騙されない方法

 

・子供も楽しく学べるweb講座

 

・有料だがプログラミングを学べる意外な場所

 

・プログラミング未経験者が優良企業に内定する戦略

 

・プログラミングを学べるおススメYoutube動画

 

・エンジニアを目指すおススメの書籍とは

1540_32 会話スキルアップ編

 

人との会話、

これを学べば、人との巡り合わせも

だいぶ良い方向に変わり、

害を与える人物との出会いを

極限まで減らせます。

 

対人関係を築く力と一人で生き抜く力が身に付けば
しっかり自分の人生にプラスを与える人達が寄ってきます。

 

いつしか

周りが応援し、

助けてくれる環境に変わってくるでしょう。

 

・今の時代こそ、
7歳でも分かりやすい会話をしないといけない理由とは!?

 

・無限に話題を出すことができる方法

 

・会話をする上での心構え

 

・日常生活からできる会話のスキルを上げる方法

 

・コミュニケーション能力は〇〇力を上げれば伸びる

 

・会話だけで信頼を上げる方法

 

・男女ともに共通する周りに受け入れやすいキャラクターとは

 

・説明力を伸ばす方法と意識すべきポイントとは

 

・良い出会いを引き寄せる方法とは 

1540_32 マインド・思考編

 

行動力の飛躍的向上と

時代の変化に対応できる思考を身に着けられます。

 

・行動力には〇〇が必要。

 

・願望を実現する思考の作り方

 

・行動力を上げるポジティブ思考になる方法

 

・人が行動しようとしても邪魔される大きな要因

 

・正しい情報収集のやり方

 

・無敵の精神状態の作り方

 

・ポジティブな言葉を多くかけ続ける方法

 

・不安なことを消す簡単な方法

 

・嫌なことを忘れられない理由とは

 

・人を判断する力を養い本当に関係性を持つ相手を選ぶ方法

 

・東京大学の総長式辞から学ぶ社会に必要な「常識を疑う確かな力」とは!?

1540_32 トラブル防止編

 

ここを学ぶだけでも

嫌なことを最小限に回避することができますし、

お金を守ることにもつながります。

 

・暴言を吐いてくるクズの対処方法

 

知るだけでも
クズの出会いを最小限に抑えられます。

 

・バカと付き合ってはいけない本当の理由

 

・社会に出てくるバカの特徴とは

 

・対応の悪い店員やカスタマーセンターを合法的に叩き潰す方法

 

・防衛知識として知ってほしい!「人が洗脳、操られてしまう」理由とは

 

・世に蔓延る悪人の特徴と見抜く方法

 

・騙す相手の特徴と身を守る方法

 

様々な詐欺から身を守ることができます。

 

・どうして人は詐欺に引っ掛かるのか

 

詐欺のパターンは決まっているし
今も昔も変わっていないです。

 

・情報商材屋が信者を量産する仕組み

 

・悪徳人材派遣会社の特徴

 

・ネットビジネスの詐欺の流れ

 

・ブラック企業の広告の見抜き方

 

・自分の身を守る正しい警察の通報と心構え

 

地区にもよりますが、

学校が警察の通報の具体的な仕方を教えません。

いじめ問題とか警察に通報されたら
教員自身の首を絞めることになるからです。

 

・投資や情報教材の詐欺だと警察が動かない理由とは

 

担当の刑事によっては

動くかもしれませんが

基本的に動きません。

 

ある程度、警察の内情を理解する必要があります。

どうやって警察を動かすかをお伝えします。

 

1540_32 無期限・無制限のメールサポート

 

 

「プログラムをどう進めればいいか」

「ここの内容を詳しく教えてほしい」など

人によって異なりますので、

一人で悩まずに遠慮なくご相談をして頂ければと思います。

 

購入者特典

 

過去に販売していた教材を全て差し上げます。

勉強法や就活関連の教材は若干古いため、

今の時代だと一部ですが、

適用できないノウハウがあります。

 

また、特典の他に

おまけとして、

私の生い立ちや

それ以降の人生をかなり具体的に記載しています。

 

1540_32 特典1

 

⇒公式HPへ

 

1540_32特典2

 

 

⇒公式HPへ

 

1540_32特典3

 

 

⇒公式HPへ

 

 

1540_32特典4

 

 

⇒公式HPへ

 

 

1540_32特典5

 

 

⇒公式HPへ

 

1540_32特典6

 

 

⇒公式HPへ

 

 

1540_32特典7

 

 

⇒公式HPへ

 

1540_32特典8

 

 

⇒転職・公務員試験の攻略ノウハウ

 

⇒好みの男性があなたに好意を寄せる魔法のテクニック

 

・ドライアイとインフルエンザ予防

・不安感情をなくすには

・疲労回復を早める方法

・意外と知られていない食材が体に与える効果

・毎月ではないがネットでサクッと合法的にお金を稼ぐ方法

・糖尿病の超コラム

・英会話を上達するための勉強法

 

料金案内

 

当プログラムの料金を
ご案内します。

 

先に述べますと
値段は
492000円とします。

 

約50万円となります。

 

もちろん、
金額からして、
決して安くはなく、
高額の部類に入ります。

 

私は
このプログラムを完成させるにあたり、
1000万円以上の無駄金を費やし、
嫌な思いもたくさんしました。

 

それどころか
自分にとって
プラスになる出会いや楽しい出来事も
自分で潰してしまったように思えます。

 

もはや、

私の寿命を捧げたと言っても、

過言ではありません。

 

学校に行っている時間を

既に亡くなった祖父母と過ごす時間に変えるべきだったと

後悔しています。

 

人生は

やり直しが効きません。

 

もしも
人生を2周できるようなら、
私はそうしたいです。

 

2年後、5年後、10年後なんて
あっという間です。

 

当プログラムに入会することで
成長と自立心を積み重ねた数年後の景色は
入会しないとでは
かなり違ってきます。

 

あらゆる物事が

短縮されますし、

当プログラムを取り入れるかどうかで

今後の人生が変わってきます。

 

そんなに
推し進めるなら、

 

「カネ、カネばかり言ってないで
無料で提供すればいいじゃん!」と言う声もあるかもしれませんが

慈善事業ではなく、
私もビジネスとして
取り組んでいることを
ご理解ください。

 

「こんな得体の知れない物に

お金を払うバカがいるの!?」と思っている人も中には

いるかもしれません。

 

しかし、

何の疑いもなく

当たり前だと思って、

日本の学校教育に

多くのお金をつぎ込んでいます。

 

世間に合わせて、
大手予備校に通ったり、
何の目的もなく大学に通うよりかは
絶対に有意義なお金の使い方になるということは
自信を持って言えます。

 

今後の社会を勝ち抜くために
必要なプログラムを事細かに
説明しています。

 

そのため、

中途半端な気持ちで

プログラムに取り組んでほしくないので

あえて高額な価格に設定しました。

 

当プログラムを通して、

今後の時代に適応できる最強のコミュニティにしていきたいと思います。

 

当プログラムを受講して、

楽しい人生を歩んでみませんか?

 

         価格:492000円

          

※住所等の入力がございますが、

厳重にお守りし、

第三者に開示は一切しません。

 

 

お支払い方法

lll

 

⇒PayPal決済とは

 

⇒クレジットカードをお持ちでない方はコチラ

 

 

 お申込み~入会までの流れ   

                 

           step1   お申込み 入会費のお支払い

 

       step2 お支払い時にご登録頂いたメールアドレス宛に

メンバー専用サイトのログイン情報が記載されたご案内メールをお送りします。

          step3 メンバー専用サイトへログイン

       ログインと同時にすべてのコンテンツを閲覧できますので

        すぐに学習実践をスタートすることができます。

 

              

※サポートにつきましては専用サイト内に

コンタクト窓口を設けておりますのでそちらからご利用いただく形となります。

 

1540_32 当プログラムが向かない方

 

・一生、人と関わりたくない方

 

当プログラムは他者とのつながりを大事にしていますので

一生、人と関わりたくない方には向かないかもしれません。

 

・ラクをしたい方

 

別に子供が学校に行かないからと言って、

ラクをして良いワケでもなく、

子供も学校に行かなくて済むから

ラクをして良いワケではありません。

 

当プログラムは

学校に行かないで

ラクをすることを目的にしているのではなく、

楽しく社会に必要な知識を吸収してもらうことが目的です。

 

Q、入会費以外に
発生する費用はありますか?

 

A、いくつか書籍を紹介していますが
購入は任意となっております。
アマゾンの中古なら
発生する費用が送料のみのこともあります。

 

 

Q、社会人で子供はいませんが

プログラムの参加は可能ですか?

 

A、もちろん、可能です。

将来、お子様を子育てにも参考になりますし、

自分がどのようなスタイルを磨き、

そこから、

どのように財を築くかも分かるようになります。

 

 

Q、返金保証はありますか?

A、返金保証は
行っておりません。
またネット通販では
クーリングオフの制度はございませんので
よく考えてから
入会して頂ければと思います。

 

もしも、
当プログラムについて
気になることがございましたら
ご質問をして頂ければと思います。

 

他にご不安なことなどがございましたら、

お気軽にご相談して頂ければと思います。

 

⇒お問い合わせはこちら

 

最後に

 

コロナ禍のずっと前から日本は
学校教育で親や教師が子供の逸脱を許さず
自主性を抑圧するので
勉強の最大の動機になる進路希望調査をしてもほとんどが
「何がやりたいかわからない」になってます。

多くの日本人が潜在的に

それだと思います。

 

私自身、

人生を思い返すと

学校に行ったことは

トータル的に見て、

失敗だったと思います。

 

 

学校に行っている時間が合ったら、

ビジネス本や教養本を読んで、

知恵をつけていれば

人との巡り合わせも

だいぶ変わっていただろうと思います。

 

 

無駄な借金も

作ることもなかったですし、

家族単位で

余裕で2000万円近くも

ドブに捨てることもなかったです。

 

 

自身の成長の速度も

変わっていただろうし

「もっと早く楽しい人生を歩めただろうなあ」と

思います。

 

 

今の時代、

年功序列、
終身雇用、年金を過信している人ほど
詰むことになります。

 

何の自由もなく

自分の生活を守るだけで

精一杯の人生になります。

 

多くの人が

防戦一方の人生を歩んでいます。

 

国や政府に期待をするのではなく、

リスクや損失を最小限に抑えるために

考える力や判断力が必要なのです。

 

私は

「一人一人が社会で活躍でき、
頑張った子たちが報われるようにしたい」

「社会で勝ち続ける人材を育てたい」と考え
今回のプログラムを組みました。

 

 

私は、

「学校に行ってなかったら
もっと酷いことになっていた」なんて思えないです。

 

今も昔も日本の学校教育やシステムは

不十分です。

 

そして、そこに関わっている人たちや

組織も信用できません。

 

日本の方針を決めている年配の政治家など

3-40年以上先には

自分たちは死んでいるので

自分たちより下の世代のことなんて、

考えていません。

 

なので

国や政治家を信用しすぎてはいけません。

 

自分たちの身は

自分たちで守る必要があります。

 

それは

あなたも

薄々気づいていると思います。

 

さらに国が敷いたレールである大学を卒業して

就職をすることも、

決して

安泰とは言えません、

将来を保証してくれるものでもないです。

 

得られるのは

気休めにしか過ぎず、

偽の安心感です。

 

学校と言うのは

「学校に行って、

幸せな人生を歩めたら

学校のおかげ」

 

「学校に行ったのに

苦労する人生を歩んでいたら、

お前のせい」と

無責任に言っているようなものです。

 

「子供が

学校に行くのは当たり前」という考えや

安易に学校に行かせる選択肢は

捨てた方が良いです。

 

 

それだったら、

行かない方が良いのではないかと思います。

 

学校を軸足に置いている子育てが

今も昔も多いように思います。

 

本当に

日本の学校教育やシステム、

学校のやっていること何でも正しいなら、

自殺する人もおらず、

みんなが笑顔で満ち足りた国になっています。

 

社会に出て
引きこもったり、
行き詰まることは
決して当人だけの
原因ではないと思います。

 

そのほかにも

ホームレス、自殺も

始めからそうしたかった訳ではありません。

 

何も知らなかったから

そういう状況になってしまったのです。

 

「学校に通い、
学校の勉強だけをして、
国のレールに従えば、
人生が安泰する」などと言うだけ言って、
本当に社会に出て
必要なことを教えない学校教育に問題があるように思えます。

 

なので
本人の努力以前の問題が絡んでいるのです。

 

当プログラムの目的は

学校以外に

学ぶ選択肢を増やすことです。

 

今の学校教育は

何度もお伝えした通り、

どこか信仰宗教に

近い何かを感じます。

 

それでいて、

現在、苦しんでいる人もいれば

もしくは今後、

苦しむ人もいるだろうと思います。

 

日本は

他の国に比べて

比較的、安全な部類に入りますが、

無知のままだと

詰んでしまいます。

 

 

逆に

しっかりと知識をつければ

これほど過ごしやすい国は

他にありません。

 

他者や環境そのものを変えるのは

かなり時間がかかったり、

できないことが多いですが

自分自身なら容易に

良い方向に変える事ができます。

 

皆様には

今の時代に生まれてきたからには

毎日が濃厚で

楽しい人生を歩んでほしいと思います。

 

是非、
当プログラムを選択の一つに加えていただければ幸いです。